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UseLookupTableなプロパティ








このRasterImageのルックアップテーブル(LUT)を使うことを有効または無効にします。
構文
public bool UseLookupTable {get; set;}
'Declaration
 
Public Property UseLookupTable As Boolean
'Usage
 
Dim instance As RasterImage
Dim value As Boolean
 
instance.UseLookupTable = value
 
value = instance.UseLookupTable
public bool UseLookupTable {get; set;}
@property (nonatomic, assign, getter=usesLookupTable) BOOL useLookupTable
public boolean getUseLookupTable()
public void setUseLookupTable(boolean value)
            
 <br/>get_UseLookupTable();<br/>set_UseLookupTable(value);<br/>Object.defineProperty('UseLookupTable'); 
public:
property bool UseLookupTable {
   bool get();
   void set (    bool value);
}

属性値

ルックアップテーブル(LUT)(それを無効にするfalse)を使用して有効にするtrue。
解説
GetLookupTableSetLookupTableなメソッドでルックアップテーブル(LUT)にアクセスすることができます。

LUTが、10-16ビット拡張グレースケールimageまたは10-16ビットパレットカラーimageのために使われるだけです。1-8のビットイメージの中でパレットを更新するために、SetPaletteを使います。詳細については、「グレースケールイメージ」を参照してください。

値がtrueであるならば、LUTがすべての画像処理コマンドで使われて、保存します。値がfalseであるならば、画像処理コマンドが適用されるとき、または、ファイルが保存されるとき描画とLUTが無視される時だけ、LUTが使われます。

サンプル
サンプルのために、参照しますSetLookupTable
必要条件

ターゲットプラットホーム

参照

参照

RasterImageクラス
RasterImageメンバ
Leadtools.Drawing.RasterPaintCallbacks
カスタム描画を実装すること