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ImageViewerプロパティ(DocumentViewerThumbnails)






画像ビューワコントロール。
構文
public ImageViewer ImageViewer {get;}
'Declaration
 
Public ReadOnly Property ImageViewer As ImageViewer
'Usage
 
Dim instance As DocumentViewerThumbnails
Dim value As ImageViewer
 
value = instance.ImageViewer
public:
property ImageViewer^ ImageViewer {
   ImageViewer^ get();
}

属性値

ImageViewerコントロールは、ドキュメントページのサムネイルを示しました。
解説

DocumentViewerCreateOptions.ThumbnailsContainerの値がnullでないとき、ImageViewerCreateDocumentViewerの間、初期化されます。

ImageViewerの新しいインスタンスは、このプロパティで作成されて、設定されます。コントロールはDocumentViewerCreateOptions.ThumbnailsContainerへの子の時追加されて、以下のように初期化されます:

メンバ 説明
DefaultInteractiveMode

マウス、キーボードまたはタッチを使っているサムネイルの選択を処理するために、ImageViewerSelectItemsInteractiveModeの新しいインスタンスに設定します。

ItemHorizontalAlignmentItemVerticalAlignment

中心

ItemSize

128×128ピクセル(サムネイルのデフォルトサイズ)

ImageBorderThickness

1

ImageBackgroundColor

白いカラー

ItemPadding

10、10、10、20(項目テキストのための下のより多くの部屋)

SelectedItemBackgroundColor

ライトブルーのカラー

ImageViewer.Tag

オーナーDocumentViewerに設定します。アプリケーションでこの値を修正しないように注意します。

上記に加え、文書ビューワはPostRenderItemにサブスクライブして、アノテーションがサムネイル上で使用するページのアノテーションを描画します。またSelectedItemsChangedイベントはサムネイル上でのユーザークリックを処理しDocumentViewer.GotoPage。を発生させます。

CreateDocumentViewerが返ったあと、アプリケーションによって必要に応じてこのImageViewerコントロールをさらにカスタマイズすることができるか、使うことができます。

サンプル

サンプルのために、参照しますDocumentViewer.Thumbnails

必要条件

ターゲットプラットホーム

参照

参照

DocumentViewerThumbnailsクラス
DocumentViewerThumbnailsメンバ

Leadtools.Documents.UIは、DocumentまたはMedicalツールキットのライセンスと、解除キーが必要です。詳細は、以下を参照してください。Imaging Pro/Document/Medicalの機能