キャッシュに格納している(Leadtools.Cachingアセンブリ)LEADTOOLS

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CacheVirtualDirectoryプロパティ






キャッシュ項目を保存するための使用へのウェブサーバの場所。
構文
public Uri CacheVirtualDirectory {get; set;}
'Declaration
 
Public Property CacheVirtualDirectory As Uri
'Usage
 
Dim instance As FileCache
Dim value As Uri
 
instance.CacheVirtualDirectory = value
 
value = instance.CacheVirtualDirectory
public URL getCacheVirtualDirectory()
public void setCacheVirtualDirectory(URL value)
            
public:
property Uri^ CacheVirtualDirectory {
   Uri^ get();
   void set (    Uri^ value);
}

属性値

キャッシュ項目を保存するための使用へのウェブサーバの場所。デフォルト値は、nullです。
解説

項目サポートをキャッシュに格納する直接のURLが必要とされるならば、これは設定するオプションのプロパティです。通常、これは、CacheDirectoryで使われるファイルシステムパス値にウェブ仮想ディレクトリ(たとえばIISの)を作成することによって実行されます。

GetCacheUrlは、任意のキャッシュ項目に直接のURLを取得するのに用いられることができます。これは、以下を用いて実行されます:


            filePath = CacheVirtualDirectory + "\" + RegionName + "\" ItemName
            
必要条件

ターゲットプラットホーム

参照

参照

FileCacheクラス
FileCacheメンバ

Leadtools.Cachingは、DocumentまたはMedicalツールキットのライセンスと、解除キーが必要です。詳細は、以下を参照してください。Imaging Pro/Document/Medicalの機能