(Leadtools.Annotations.Automation)

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SendToBackメソッド






Zオーダーの下に、オブジェクトを送る場合はTrue;1つのレベルの下にだけオブジェクトを送る場合はFalse.
Zオーダーで、現在選択されているオブジェクトを後ろに移動します。
構文
public void SendToBack( 
   bool last
)
'Declaration
 
Public Sub SendToBack( _
   ByVal last As Boolean _
) 
public void SendToBack( 
   bool last
)
-(void)sendToBack:(BOOL)last;
public boolean sendToBack(boolean last);
            
 function Leadtools.Annotations.Automation.AnnAutomation.SendToBack( 
   last 
)

パラメーター

最後
Zオーダーの下に、オブジェクトを送る場合はTrue;1つのレベルの下にだけオブジェクトを送る場合はFalse.
解説

オブジェクトをZオーダーの一番最後に送るには、このメソッドを使用して、lastをTrueに設定します。オブジェクトを1つだけ下げるにはlastをfalseに設定します。

CanSendToBackとCanSendToLastプロパティをそれぞれ呼び出すことにより、オブジェクトを下方向や一番下へオブジェクトを送ることができるかどうかを判断できます。

必要条件

ターゲットプラットホーム

参照

参照

AnnAutomationクラス
AnnAutomationメンバ

  Leadtools.Annotations.Automationは、DocumentまたはMedicalツールキットのライセンスと、解除キーが必要です。詳細は、以下を参照してください。LEADTOOLSツールキット機能