(Leadtools.Annotations.Automation)

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CanRedoプロパティ






ユーザーがこのAnnAutomationで実行される1つ前の操作をやり直すことができるかどうか示している値を取得します。
構文
public virtual bool CanRedo {get;}
'Declaration
 
Public Overridable ReadOnly Property CanRedo As Boolean
public virtual bool CanRedo {get;}
@property (nonatomic,readonly) BOOL canRedo;
public boolean canRedo()
 get_CanRedo(); 

属性値

ユーザーがこのAnnAutomationで実行される1つ前の操作をやり直すことができるならば、true;それ以外の場合は、falseです。
解説

この属性値がtrueであるならば、このAnnAutomationで実行される最後の操作をやり直すためにRedoを呼び出すことができます。ユーザーインターフェースをアップデートするために、このプロパティを使うことができます;たとえば、Redoメニュー項目を有効または無効にすること。

実際にひとつ前の操作をやり直すには、Redoメソッドを呼び出します。

オートメーション操作の取り消しまたはやり直しに関する情報は、「アノテーションの自動操作の取り消し」を参照してください。

必要条件

ターゲットプラットホーム

参照

参照

AnnAutomationクラス
AnnAutomationメンバ

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