LEADTOOLS JavaScript(Leadtools.Annotations.Core)

AnnOperationType列挙体

フレームを表示
アノテーションの操作タイプを指定します。
構文
Leadtools.Annotations.Core.AnnOperationType = function() { };
Leadtools.Annotations.Core.AnnOperationType.prototype = {
	createObjects = 0,
	deleteObjects = 1,
	editObjects = 2,
	lockObjects = 3,
	unlockObjects = 4,
	realizeRedact = 5,
	restoreRedact = 6,
	save = 7,
	load = 8,
	burnObjects = 9,
	copyObjects = 10,
	pasteObjects = 11,
	encryptObjects = 12,
	decryptObjects = 13,
	renderingObjects = 14,
	hitTestObjects = 15,
	
 };
メンバ
メンバ説明
0createObjects 新しいアノテーションオブジェクトは、コンテナに作成されていて、追加されています。
1deleteObjects アノテーションオブジェクトはアンインストール済みで、コンテナを削除しました。
2editObjects アノテーションオブジェクトは修正されています。
3lockObjects オブジェクトは、パスワードでロックされています。
4unlockObjects オブジェクトは、パスワードでロック解除されています。
5realizeRedact 理解されているAedactionオブジェクト。
6restoreRedact 回復している改訂版オブジェクト。
7save Containerは保存されています。
8load Containerはロードされています。
9burnObjects アノテーション対象となっているimageの表面で書き込まれているObjects。
10copyObjects クリップボードへコピーされているObjects。
11pasteObjects コンテナにクリップボードからペーストされているObjects。
12encryptObjects 暗号化オブジェクトは、画像データをスクランブルするために適用されます。
13decryptObjects 暗号化オブジェクトは、画像データを非スクランブルするために適用されます。
14renderingObjects Objectsは、アノテーション対象となっているimageの上で提出されます。
15hitTestObjects Objectは、ヒットの検査済みです。
解説

呼び出されている操作の型を指定するによるユーザー。

参照

参照

Leadtools.Annotations.Core名前空間