LEADTOOLS JavaScript(Leadtools.Annotations.Automation)

UndoRedoChangedイベント

フレームを表示
取り消しまたはやり直しバッファが変わると、発生します。
構文
add_undoRedoChanged(function(sender, e))
undoRedoChanged.add(function(sender, e))
remove_undoRedoChanged(function(sender, e))
undoRedoChanged.remove(function(sender, e))
    

取り消し/やり直しバッファが変更するとき、このイベントは発生されます。これは、アプリケーションに必要に応じてユーザーインターフェースをアップデートする機会を与えます

Containerの内側のオブジェクトがプログラムコードから、または、ユーザーインターフェースによるユーザー対話によって変更するときはいつでも、取り消し/やり直しバッファは変更します。

このAnnAutomationが操作を元に戻すことができるか、やり直すことができるかどうか決定するために、CanUndoCanRedoプロパティを使います。

オートメーション操作の取り消しまたはやり直しに関する情報は、「アノテーションの自動操作の取り消し」を参照してください。

イベントデータ
パラメーター 説明
送り主 'var' イベントのソース。
e EventArgs イベントデータ。
参照