(Leadtools.Annotations.Automation)

フレームを表示

UndoRedoChangedイベント






取り消しまたはやり直しバッファが変わると、発生します。
構文
public event EventHandler UndoRedoChanged
'Declaration
 
Public Event UndoRedoChanged As EventHandler
public event EventHandler UndoRedoChanged
-(void) automationUndoRedoChanged:(LTAnnAutomation*) automation;
public void addUndoRedoChangedListener(AnnEventListener listener)
public void removeUndoRedoChangedListener(AnnEventListener listener)
            
add_UndoRedoChanged(function(sender, e))
remove_UndoRedoChanged(function(sender, e))

解説

取り消し/やり直しバッファが変更するとき、このイベントは発生されます。これは、アプリケーションに必要に応じてユーザーインターフェースをアップデートする機会を与えます

Containerの内側のオブジェクトがプログラムコードから、または、ユーザーインターフェースによるユーザー対話によって変更するときはいつでも、取り消し/やり直しバッファは変更します。

このAnnAutomationが操作を元に戻すことができるか、やり直すことができるかどうか決定するために、CanUndoCanRedoプロパティを使うことができます。

オートメーション操作の取り消しまたはやり直しに関する情報は、「アノテーションの自動操作の取り消し」を参照してください。

必要条件

ターゲットプラットホーム

参照

参照

AnnAutomationクラス
AnnAutomationメンバ

  Leadtools.Annotations.Automationは、DocumentまたはMedicalツールキットのライセンスと、解除キーが必要です。詳細は、以下を参照してください。LEADTOOLSツールキット機能